「清水富美加」教団に嫁入り⁉大川総裁製作映画で長男の恋人役に…。

2017年2月<幸福の科学という宗教に出家しました>と直筆の文書で出家宣言した清水富美加(23)。

前所属事務所とトラブルの末、契約解除を申し出て、すべての仕事をキャンセルしました。

「前事務所には体調を崩したという診断書を提出。その後、5月20日付の契約終了まで自宅療養とのことでした。出家により芸能界を引退すると見られていましたが、前事務所との契約が終了した3日後に、大川隆法総裁の次女が企画アドバイザーを務める芸能事務所の新設と、清水の所属が発表されました」

千眼美子と改名した清水の初舞台となったのは、2017年8月の「大川隆法IN東京ドーム」というイベントでした。

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数万人の信者が見守るなか、清水はオープニングで曲を披露。

これは2018年夏公開予定の「大川総裁製作総指揮の映画「さらば青春、されど青春。」の主題歌でした。映画の主演は、大川氏の長男・大川宏洋氏(28)。

清水はその恋人役です。宏洋氏は教団の副理事長を務める一方、2016年1月に教団系の映画製作などを担うプロダクションの社長に就任。教団映画のプロデューサーを務めることもあれば、俳優もするし、音楽活動もしている。大川総裁の息子は3人いますが、唯一の独身者です。

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